地獄少女

2017/11/30

わかる!わかるぞー!中学・高校時代に葉書をだしまくっていた身としては、よくわかる!でもちーちゃんの気持ちもわかるな。あこがれていた存在が幻想だったてこと。クラスメイトにすぐにわかったのは、採用記念にもらう腕輪をこれ見よがしにつけていたからか。最初は、なぜわかったのか、不思議だったけど。ラジオというのは、直接耳に語りかけてくるから個人対個人でdもあるんだよね。それを共有できる人がいる。同じ話題で盛り上がれるってのは、楽しい。そしてもう一人の常連の要は、しっかり現実をみつめていたんだよね。幻想が壊れる瞬間。幻想で造られた存在。そのとき消すならパーソナリティの方だとおもったんだけど。幻想ならまた新しく造れる。でもちーちゃんは、空虚な幻想をまもろうとした。新しい幻想で埋めることは、できても壊れた幻想を見てもその幻想は、何も与えてくれないのに。もしちーちゃんに幻想が幻想では、なくて生身の人間であることが伝わったなら。直接語りかけてくれたなら幻想は、現実になったのに。どっちか地獄かわからないな。パーソナリティは、届いた葉書は、番組で届いてなくても全部目を通してます。自分も筆跡とPNを覚えてくれていたからそのときは、すごくうれしい。と同時に恥ずかしかった。・・・だってその人のやっていたおキ・・キャラがいかに自分のイメージにあっていたかを熱くかたっていたんだもん。